エバー航空、「海外旅行×スポーツ」を応援!航空券が当たるプレゼントキャンペーン

エバー航空「旅✕スポーツ」キャンペーン第1弾がスタート
提供:エバー航空
  • URLをコピーしました!

2026年はミラノ・コルティナ冬季五輪に始まり、野球のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)があり、6月にはサッカーのFIFAワールドカップ北中米大会を控えた「スポーツの集中年」だ。夏に向けてもテニスやゴルフで注目の国際大会が続く。そこで台湾大手のフルサービスエアライン・エバー航空が始めた「海外旅行×スポーツ」を応援するプレゼントキャンペーンを紹介する。SNSに投稿されたコメントを読むだけでも夢が広がり、スポーツを楽しむ旅に出たくなる。

目次

SNS投稿でオリジナルグッズ当たる

エバー航空は毎年10月に台北で開かれる「エバー航空マラソン」を主催しているほか、大谷翔平が在籍していたMLBロサンゼルス・エンゼルスや横浜DeNAベイスターズのスポンサーを務めるなど、スポーツに理解があるグローバルエアラインだ。そんなエバー航空が2026年5月、2026年World Sports Year 記念「旅✕スポーツ」プレゼントキャンペーン第1弾の募集をスタートさせた。

応募方法はいたってシンプルだ。オリジナルグッズが当たるプロモーションはSNSでだれでも応募できる。ハッシュタグ「#エバー航空xスポーツ旅第1弾」をつけ、スポーツ観戦や体験で訪れたい「憧れの国」をコメントして投稿すればOKだ。投稿されたコメントを見ると「<目的地は、クレイコートの聖地>このキャッチコピーを見た瞬間、心がパリへ飛びました。機内ではシャンパンを片手に、現地の熱狂をシミュレーションします♪」「アメリカでMLBを現地観戦してみたいです⚾✨夏の球場で本場のホットドッグ食べながら観戦するのに憧れます」など、スポーツを愛する思いとアイデアが並んでいる。第1弾の応募は5月30日まで。

スクロールできます

エバー航空の航空券を購入していれば、さらに無料往復航空券(ペア2組4名様)が当たるチャンスがある。あの感動の舞台、あこがれの国に行く夢をかなえるのは、あなたかも。

エバー航空 台湾大手のフルサービスエアライン。海運会社を基盤に1989年、台湾初の民間国際航空会社として設立された。2026年5月現在で世界60都市以上に就航する。航空業界の格付け会社スカイトラックス(本社・ロンドン)が認定する「世界の5つ星航空会社」10社のうちの1社で、2026年にも11年連続で選出。AirlineRatings.com の「世界で最も安全な航空会社」ランキングでは13年連続8位にランクインするなど、高く評価されている。日本路線は2026年5月現在、札幌・青森・仙台・成田・羽田・小松・関空・神戸・松山・福岡・沖縄の11空港に就航。2レターコードはBR。英語では「イー・ヴィ・エー(EVA)」と発音される。航空連合スターアライアンスの一員。

  • URLをコピーしました!

\ 感想をお寄せください /

コメントする

目次